幼児向けタブレット教材の資料請求をしてみた|実際にもらえた特典を公開

幼児向けタブレット教材の資料請求で何が届くかを紹介するイメージ画像 幼児教育

※本記事にはプロモーションが含まれます。

4月から年中になった長女に、そろそろ何か始めた方がいいのかな…と思って、習い事やオンライン学習をいろいろ調べていました。

でも正直、習い事は送迎が大変だし、オンライン英会話も気にはなっていたんですが、毎回付き添いが必要そうで…。30分くらいとはいえ、下に2歳の次女もいるので、ちゃんと見ていられるかな?と不安で、なんとなくハードルが高く感じてしまっていました。

それなら、時間に縛られずに家でできるタブレット教材が今のうちには合ってるのかも、と思うようになりました。

いくつか調べていく中で、資料請求で特典がもらえる「スマイルゼミ」を見つけました。ちょっと気になったので、実際に資料請求してみることにしました。

幼児向けタブレット教材「すまいるぜみ」の特徴

幼児コースは、2歳〜年長までを対象にしたタブレット教材で、小学校入学前に身につけておきたい内容をバランスよく学べるようになっています。

実際にどんなことができるのか、簡単にまとめてみました。

ひらがな・かず・英語など幅広く学べる

幼児コースでは、

  • ひらがな・カタカナ
  • 数や図形
  • 英語
  • ちえ(考える力)

など、全部で10分野くらいをバランスよく学べるようになっています。

「これ1つでとりあえずOKそう」と思える内容なのは、正直ありがたいなと感じました。

タブレットだから子ども1人でも進めやすい

電源を入れると「今日やること」がすぐ出てくるので、親が毎回教えなくても進められる仕組みになっています。

音声で読み上げてくれる機能もあるので、まだ文字が読めない子でも使えるのは助かります。

書く学習もしっかりできる

タブレットって「見るだけ」なイメージがあったんですが、

  • 正しい書き順
  • きれいな字の形
  • 筆圧までチェック

こういった“書く力”もちゃんと身につくようになっているみたいです。

紙みたいに書けるのはちょっと気になるポイントでした。

無理なく続けやすい仕組み

1日の学習時間は短めで、幼児でも続けやすい設計になっているそうです。

さらに、

  • 自動で丸つけ
  • ごほうび要素あり

など、子どもが飽きにくい工夫もされているみたいで、「ちゃんと続くのかな?」という不安は少し減りました。

学年に関係なく進める「コアトレ」

あと個人的にいいなと思ったのがこれ。

理解度に合わせて、

  • 先取り
  • さかのぼり

ができる「コアトレ」という仕組みがあって、その子に合ったペースで進められるのも特徴みたいです。

まとめ(ママ目線)

正直なところ、

  • 親が付きっきりにならなくていい
  • 家で完結できる
  • とりあえずこれ1つで色々できる

このあたりが、今のうちの状況には合ってるかもと思いました。

運営者:花のん

2人の娘を育てる母。子育ての中で「これ本当に良かった」と思えたサービスや体験を中心に、リアルな情報を発信しています。
実際に利用したサービスについては、体験ベースでリアルな感想をお伝えし、それ以外のサービスについても、公式情報や口コミ、複数の比較をもとに、できるだけ分かりやすく整理しています。
子育ての中で感じる「これでいいのかな?」という迷いを少しでも減らせるよう、これからも分かりやすく信頼できる情報をお届けしていきます。

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